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ハードケースで,ストラップホールがついているものという条件で探したところ、都合よく、eggshell for iPhone というケースが見つかりました。
http://tunewear.com/ja/eggshell-iphone4/

¥1980 と、他の物よりちょっと割高感があるんですが、まぁ試しに、と買ってみました。

帰りの電車で、ゴソゴソと開封し、第一印象が、軽っ! 薄っ! って感じでした。

背面からカチャっと、装着して終わり。
非常にシンプルで、逆にすぐ外れないかと、ちょっとしんぱいでした。

カバーの側面は、全面までせり出してきてないので、画面を下にうつ伏せに置くと、画面がそのまま、机等に当たります。



ほんとに、背面カバーと言った感じです。
一応、iPhone本体のデザインにあわせて、うまく装着されてるんですが、やはり何かのはずみで、外れないか心配なので、4箇所ほどに、薄手の両面テープを小さく貼り付けました。




ケースの色は、何種類かあったんですが、地味な黒を選んだんですが、違和感なく装着しているのはいいんですが、ちょっと地味すぎなので、背面にシールをはることにしました。




和柄の蒔絵シールを貼ろうかと思ってたんですが、流行りの、戦国武将の家紋シールを上手く組み合わせて、祇園さんのような感じにしてみました。




織田信長と、山本勘助(巴)を組み合わせてます。



ストラップホールは、非常に穴が小さくて、お目当てのストラップを通すのに、少し苦労しました。
こういう時に、糸通しがあれば楽なんですが。

まぁ、このストラップも、あまり過信する物ではなく、あれば、少しは精神衛生上、楽になるかな? という思いなんです。

ストラップの先には、クリップもつけてるんですが、これも、落下防止のためなんです。

以前は、プラスチック製の物を使ってましたが、経年劣化の末、絶対に割れたり、折れたり破損してしまうので、ここ数年、金属製の物を使ってるんですが、これもこれで、携帯電話のボディに当たると、傷がついたり、今回、iPhone等、画面がむき出しの本体には、少し気を付けたほうが、いいかもしれませんね。

ちなみに、シルバーを使ってたんですが、ちょっと雰囲気かえて、ブラウンの物に替えてみました。

でもって、このケースを使用して10日ほどたち、他に良いの無いかなぁなんて、探してますが、無いんですよねぇ。

まぁ、あったとしても、シール貼ったりしちゃったので、そう、簡単に変えるわけにもいかないんですが・・・


と、言うことで、次回は Bluetoothキーボードのお話しを・・・



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